お電話窓口が変わりました📞これからも大切にしたい、お客様とのつながり💌

こんにちは!マリリニュージーランドのいずみ店員です🌞

先日、北海道にあるマリリの本社に一枚のハガキが届きました📮

「マリリニュージーランド株式会社 スタッフ御一同様」という宛名で、
「マヌカをいつも飲んで助けられています」というお言葉とともに、私たちスタッフへの温かなメッセージがたっぷりと…
お客様からのお手紙でした!
こうしてわざわざペンを取ってくださったことが本当に嬉しくて、スタッフみんなで読ませていただきました😊

実は本社へお手紙やおハガキをいただくのは初めてではなく、
創業当初から、お電話やメール、お手紙などを通して、お客様と本当にたくさんのやりとりをさせていただいてきました。

私自身も先日、久しぶりにお客様とお電話でお話しする機会があったのですが、数年前にお話しした私の名前まで憶えていてくださって。。
お客様から元気をいただいているなぁといつも感じています。本当にありがとうございます☺️

そんな、お客様との大切な接点のひとつであるマリリのお電話窓口ですが、
これからも大切に残していくために、2026年10月から新しい形になりました!

▼新しい電話番号はこちらです▼

050-5574-0922
(受付時間:平日 9:00~17:00)

※これまでの電話番号(050-5433-1188)はご利用いただけませんので、お手元などに旧番号をご登録くださっている方は、お手数ですが変更をお願いいたします🙇‍♀️


そして、新しい窓口では、最初の受付をAIが担当します。

お問い合わせいただいた内容を伺い、AIでご案内できる内容はその場でお答えし、スタッフによる確認が必要なものについては、内容を引き継いで改めてご連絡いたします。

少し機械的に感じられるかもしれず申し訳ないのですが…
マリリは少人数で運営していることもあり、すべてのお電話にその場でスタッフが対応する形を続けていくことが難しくなってきました。

ですが、電話窓口をなくすことはせず、これからも残していける形を模索して選んだのが今回の形です。

AIが最初の受付をしても、スタッフの確認が必要なお問い合わせにはきちんとお答えしますので、これまでと変わらずご活用いただけたら嬉しいです!

🛒本店のお電話注文も、もちろん今後も承ります!

「ネットでの注文はちょっと苦手」
「いつものマヌカを電話で頼みたい」
という時は、ぜひお電話注文をご利用ください📞

AI受付が始まりましたら、案内に沿って
ご希望の商品 → 数量 → お名前・ご住所などを順番にお伝えください。
内容をお預かりしたあと、最後はマリリのスタッフから確認のご連絡をします。

「AI相手にちゃんと注文できるかな?」と最初は少し戸惑われるかもしれませんが、
スタッフも後ほど確認しますので安心してお話しいただけたらと思います😊




AIをはじめ便利なものがどんどん増えて、私たちも助けてもらう場面が増えていますが、
マリリは変わらずおひとりおひとりとの繋がりを大切に、健康で心豊かな生活をお手伝いできたらと思っています🐝

新しい電話窓口も、安心してご相談いただける場所にできるよう努めてまいります!
これからもマリリをどうぞよろしくお願いいたします。

春🌸と共に養蜂開始!

Kia ora koutou 皆さま こんにちは!
ニュージーランドよりマユ店員です^^

私が住んでる町ウェリントンでは桜が咲き始め、3寒4暖といったところでしょうか🌸
今週末にはサマータイムも始まり、日本とNZの時差が4時間になります⏰

最近はウェリントンにも桜の木が増え (有料で入れる) 桜公園は、春を楽しむ人々で賑わっています🌸

春と言えば、養蜂ですね!
暖かくなる気候と共に、ハチさんも養蜂家さんも大忙し🐝🍯

養蜂家さんの1日は本当に過酷で・・
この時期になると、以前Kai Ora社の養蜂家リアムさん達と一緒に
泊まりで養蜂のお手伝いをしに行った時の事を想い出します・・

Shearers Quarterという、歴史的には羊飼いの方達が場所を転々とする際に泊まる宿なのですが
イメージとしては、キャンプ場にある超ベーシックなコテージのような感じです⛺
ページでは出せませんが (^^; こ~んな感じ👇


最短のスーパーやカフェ、ガソリンスタンドまで車で1時間っていう秘境なので
もちろん寝袋から食材は持込!水や電気が通っているだけありがたや~🙏✨

ここで朝3時には起きて、皆で朝食を済まし、まだ日が昇らない時間から作業に入ります🌙


休む暇も無くせっせと働いた後の唯一の楽しみは、さすが秘境なだけあって
自然の景色が最高に素敵なんです。海に潜れば Kai moana (シーフード) も沢山獲れて
ディナーは獲れたての Paua (アワビ) や Kina (ウニ) なんて事も🐟😋💙

私は数日体験させて頂いただけなので、「中学時代の地獄の合宿会」的な感じで
辛さ反面、楽しさ反面、とお気楽な事を言う事が出来ましたが、これを毎年春~夏にかけて
毎日行っている養蜂家さんには、本当に尊敬と感謝しかありません🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

私たちを毎日元気にしてくれる【マヌカハニー】を育む大自然と人々。
今日も頑張って下さっている事に感謝をしながら、朝の一匙を「いただきます」🍯🙏

。

夏の健康 ニュージーランド産 ピュアはちみつ料理

近年9月でも残暑厳しい北海道でしたが、「お盆を過ぎたら北海道の夏は終わり」という言葉を思い出すほど、半袖では寒さを感じるようになり、
すっかり秋になった北海道より よう子店長です♪

🍅北海道のトマトは、今がまさに旬。

完熟トマトはそのままでも十分に甘みがありますが、お好みのニュージーランド産はちみつを隠し味に加えると、さらに豊かな味わいになります。

マヌカハニー純りんご酢と塩、コショウだけで味を整えれば、さっぱりとしながらもコクのある、絶品トマトスープのできあがりです。

仕上げにオリーブオイルをかけるのが定番ですが
最近のお気に入りは、オメガ3が豊富な亜麻仁油(フラックスオイル)こちらもニュージーランド産です🌟

🍋今夏すっかりハマっていたのが、ニュージーランド産レモンとはちみつを使ったレモンケーキ。

レモン汁と、香り豊かなレモンの皮をたっぷり加えて焼く、さっぱり爽やかなレモンケーキです。
ニュージーランドのグリークヨーグルトを水切りして添えていただきました。

🍋レモンの薄切りをはちみつに漬けた「はちみつレモン」もトッピング♪

このはちみつレモンは冷蔵庫に常備しておくと、とても便利です。
ジャム代わりにはもちろん、お料理の隠し味にしたり、マヌカハニー純りんご酢と炭酸水に加えたりと、大活躍。

使うはちみつの種類によって味わいも変わるので、いろいろなはちみつで味比べをするのも楽しみのひとつです。

🎃これからはかぼちゃの季節。
かぼちゃスープには、マヌカハニーとシナモンの組み合わせが絶妙です。
まだ暑さの残る日には冷製スープとして、肌寒くなってきたら温かいスープとして。

季節に合わせて、はちみつ料理を楽しんでおります(*‘∀‘)

台所にはちみつ、使えます

こんにちは!たかこ店員です。

突然ですが、マヨネーズを手作りしたことはありますか?

私は時々作るのですが、以前このブログでもマヌカハニーを入れて作ってみた記事を書いたことがあります。
そのときに「はちみつを入れると乳化が安定して、シャバシャバになりにくい」ということを発見して以来、はちみつ入りが定番になりました。

今回使ったのはレワレワハニー 。マヌカハニーより手に取りやすい価格帯なので、「まず試してみたい」という方にもおすすめしやすい一品です。

_ レワレワハニーの特徴_______
奥行きのある甘みが特徴!味にこだわる人のためのニュージーランド産 単一花蜜です。
春に咲く真っ赤なレワレワの花が生み出す豊富な蜜は、
クセが無いのにキャラメル感はマヌカハニー以上!
日常のティータイムやお料理をより楽しく華やかにしてくれます。



材料はシンプルで、卵・酢・マスタード・塩・油、そしてレワレワハニー を少し。
今回もビーポーレンを加えました。
全卵で作ったので少しゆるめに仕上がりましたが、味は美味しい。

そのままでも十分なのですが、半量にゆで卵を潰して黒こしょうとレワレワハニー を少し足したら、タルタルとたまごサンドの中間みたいなソースができました。
つまみ食いが止まらないやつです。

これを米粉のパンケーキにかけて、お食事パンケーキ風にしていただこうと思っています。
小麦が気になる方にも、米粉パンケーキと合わせればちょっとしたアレンジが楽しめますよ。

「はちみつって料理に使うの?」と思っていた方にこそ、一度試してみてほしいです。
甘みを加えるというより、味をまるくして全体をまとめてくれる存在として、台所に一瓶あると静かに活躍します🍯

もうひとつ、写真右のグラスの飲み物も一緒に作りました。

ヨーグルト・レワレワハニー・レモン汁を冷たい水で割っただけなのですが、これが美味しくて。
さっぱりしていて、夏にぴったりな一杯です。
レモン汁を少量のクエン酸に替えたらカルピスみたいな味になりそう、と思ったり。
こちらもぜひ試してみてください🍋

材料4つで🍨体にやさしい&子供と作れる夏のおやつ

こんにちは!マリリニュージーランドのいずみ店員です🌞

子供たちは夏休み真っ只中でしょうか~

お夕飯の献立を考えるだけでも悩んでしまうのに
お昼ご飯におやつも…となると本当に大変ですよね💦

そんな時にぜひお試しいただきたい、体にやさしい簡単手作りおやつ!
できればお砂糖たっぷりの市販のものは避けたい…という場合にも◎

🍨材料4つだけのはちみつアイス🍨

作り方はとってもシンプルで、ジッパー付きの袋に材料を全部入れて混ぜて凍らせるだけ!

包丁もレンジも火も使わず、
ジッパーをしっかり閉めれば子供たちでも手で揉んで混ぜられます🙆

▶材料(2〜3人分)

・冷凍フルーツ or クリームチーズなど:適量
 (ブルーベリーの場合は80〜100g、クリームチーズは20g〜お好みで)
・牛乳:100g
・ヨーグルト:100g(水切りか固めのものがオススメ)
・お好みのはちみつ:大さじ1.5(最初は控えめにして後がけでも◎)

最初に冷凍フルーツやクリームチーズのみを袋に入れて、少し揉んで潰す(ここでは冷凍イチゴ🍓)
牛乳・ヨーグルト・お好みのハチミツも袋に入れて、よーく揉む(ここではレワレワハニー🍯)
平らにして冷凍庫で5~6時間(1~2時間ごとに揉みほぐすとより滑らかになります!)


今回わたしは、マリリのはちみつで3種類の組み合わせを試してみました🎶
どれも個性が違って、全部おいしかった…🤤


🫐 ブルーベリー × ハニーデュー

ハニーデューはブナの木の樹液から作られる珍しいハチミツです。
独特の深みとコクがあって、ブルーベリーと合わせると少し大人っぽい味わいに🍷
香りがしっかり残るのでハニーデュー好きな皆さまにぜひ試してほしい組み合わせです。

🍓 イチゴ × レワレワハニー

「イチゴにはレワレワ」と決めてました!(笑)
レワレワは背の高い木に咲く真っ赤なお花。その蜜から採れる、奥深い甘さのハチミツです。
食べやすさもあるハチミツなので、イチゴとも相性抜群で万人受けする王道のおいしさ!

🧀 クリームチーズ × ラウヒマヌカハニー

これが予想以上においしくて、個人的に感動した組み合わせです。
マヌカのコクとクリームチーズのまろやかさが合わさって、一気に高級感が増します。
ラウヒは冷蔵庫に入れていた固めのマヌカを使いましたが、
袋の上から手で押しつぶすようにしながら揉むとよく混ざりました👌

つまり、組み合わせは無限大!
フルーツはお好みのものでOK、はちみつも手元にあるものから気軽にお試しを☺
ご家族皆さまでお好みの組み合わせを見つけてみてください⭐


子供にあげるものは特に、原材料なども気になりますよね。
余計なものは一切入れないニュージーランド産のハチミツで、ぜひ体にやさしい自然の甘さをお楽しみください。

暑い夏休み、親子で一緒に楽しめるおやつ時間になりますように😊

【Hive to Family】巣箱から、あなたのご家族へ。

Kia ora!
さむ~い冬のニュージーランドより、マユ店員です。

ニュージーランドの養蜂家さんが
大切に採ったマヌカハニーを
そのまま日本のご家族へお届けします。


ニュージーランドでは、Farm to Table というコンセプトがあるのですが
採れたての野菜・お肉等、採れたそのままの素材を、食卓へお届けする🥬🍓🌽🐄🐟

このコンセプトって、本当に「普通」なのですが
世界的にみると、このあたりまえな工程が通常ではなくっている、悲しい現実が・・

マリリニュージーランドのマヌカハニーは
 ・養蜂家さんが巣箱からハチミツを摂取
 ・工場にて摘出&ボトル詰め
 ・船に乗って日本の皆様へお届け

本当にこれだけ!シンプルな工程で、愛情をもって作られています。
もちろん、途中で何かを付け加えたり、高温加熱をしたり、余計な事は一切していません。

ノースランド(北島のてっぺん)に咲くマヌカ
Kai Ora社 ブランチさんとオフィスの前で

話は変わりますが、明日、7月10日は、ニュージーランドでは マタリキ「Matariki」 という
マオリの方々にとって新年を祝う大切な日✨

日本人にとって、新年とお盆と七夕が合体したような感じでしょうか。
家族で集まり、亡くなった方の事を想い、豊作や健康を、暖かい食卓を囲んで祝います。

実はブランチさんの養蜂所の中には「Spirits Bay」(上の写真)という場所があり
マオリの方の言い伝えでは、ココからご先祖の魂が旅立つ場所と言われています。

去年のマタリキの様子。ウェリントンでは海辺に屋台が並び、パフォーマンス等行われました。

そんな神聖な場所から採れた、大切な、大切なマヌカハニー🍯
尊い人達と一緒に、ニュージーランドのマタリキを想いながら、是非お召し上がりくださいm(_ _)m

北欧デザインに通じる美しさ、ニュージーランド

ニュージーランドのデザインも大好き♡ よう子店長です♪

デザインは、どれも派手ではないのに、なぜか心が温まります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シンプルなのに存在感があり、自然や文化が感じられるデザインばかりで
ニュージーランドの人たちは、自然と共に暮らし環境を大切にしています

だからこそ、
生産者さんの想いや自然への敬意が、パッケージデザインにも表れているように感じます。


北欧諸国の人々もニュージーランドの人々も、自然と調和して暮らすことを大切にし、持続可能性(サステナビリティ)を暮らしの中に自然に取り入れています


自然の美しさを日々の生活へ取り入れ、心地よい空間をつくることがとても上手で

豪華さや華やかさではなく、木々や葉、鳥、風や光までも感じられるようなデザイン。

そんな自然を感じるデザインだからこそ、何年経っても古さを感じないのでしょう。

私は、この優しく穏やかな世界観が大好きです


そして、そのデザインの奥には、先住民マオリの自然観や文化、多様性を尊重する社会の姿勢も感じます。

マオリの人々が大切にしてきた自然の英知。
マヌカやカヌカ、レワレワ、カワカワなど、ニュージーランド固有の植物がデザインや商品づくりのテーマとなり、とても神秘的な魅力を放っています。

また、ニュージーランドは医療や教育などの社会保障が比較的充実しており、北欧諸国と共通する価値観を感じる場面も少なくありません。

「人」と「自然」を大切にする文化が、デザインにも表れているのかもしれません。


マリリニュージーランドでも、一つの商品としてだけではなく、その背景にある多くの想いまでお届けしたいと、スタッフ一同いつも心掛けております。

ニュージーランドのパッケージを眺めていると、その大切さを改めて教えられる気がします(*^。^*)

寝起きにすっきり、ハチミツとコーヒーを♪

こんにちは!
マリリニュージーランドのみずき店員です。

実は、私も娘たちも(下の子が特に・・・)朝があまり得意ではなく、毎朝バタバタと準備をしながら一日が始まります。

子どもたちの朝食を用意した後に、私自身も目を覚ますために毎朝お気に入りのコーヒーを淹れています
コーヒーのお供は毎日日替わりではちみつを選んでいるのですが、寝ぼけ半分の下の子が一緒に選んでくれるのがいつもの楽しみでもあります

ここ数日のどの調子が良くなかったので、娘が選んだのとは別で私はいつものお守りマヌカゴールドの頼りになる高数値MGS16+を!


もうすぐ娘の運動会があり体調を崩したくないタイミング・・・MGS16+はMG(メチルグリオキサール)値でいうと600以上の高数値なので、ここぞ!というときに手を伸ばしがちです。

コーヒーのほろ苦さと、マヌカゴールドの濃厚でコクのある甘みがお気に入りで、ゆっくり味わいながら楽しんでいます

ご予約での受付になってしまうなど時期によっては在庫も少なくなってしまうものもありますが、ニュージーランドの宝物を大切に皆様のもとにお届けできるよう精一杯尽力して参りますので
ぜひ皆様の生活のお供としてマヌカゴールドを置いていただけますと嬉しいです♪

かぶのグリルとマヌカハニー

こんにちは!たかこ店員です。

私の住む地域では、今の時期かぶがおいしいんです。

グリルして塩をかけるだけで十分なくらい甘くて、シンプルが一番な野菜だと思っています。

ある日ふと『マヌカハニーをソースに使ったらどうだろう』と思いまして。

ちゃんと美味しくなるかな…と一瞬心配しましたが、
試してみたらこれがとっても美味しかったです。

粒マスタード・オリーブオイル・マヌカハニーを混ぜてグリルしたかぶにかけるだけ。

マヌカハニーのカラメルっぽい風味が粒マスタードの酸味・苦みと合わさって、どこかリッチな味わいになりました。

甘みが強すぎないのがポイントで、スプーン半分くらいで十分存在感が出ます。

夏はマヌカハニー単体よりマスタード混ぜて食べようかなとちょっと思ってしまったくらい相性の良い、美味しいソースでした。

今回はかぶのグリルにしましたが、お肉にも合いそう。
というか既にやってらっしゃる方がたくさんいたりして。うん、いますね。だってこのソース美味しいもの。

マヌカハニーって、料理にもちゃんと使えるんだなと改めて感じた一皿でした。
旬の野菜と合わせる使い方、これからも試してみようと思います🌿




🍯おまけ
夏のマヌカハニーはスプーンにとって冷凍庫で10~15分。キャンディみたいな食感になって、夏の小さなご褒美になります

よくある「マヌカ入りのど飴」とは一味違う☝マヌカ90%配合ロゼンジ!

こんにちは!マリリニュージーランドのいずみ店員です🌞🌿

 

心地よい春もあっという間に終わりを迎えそうですが…

毎年この時期くらいから、乾燥対策から屋外から屋内へ切り替わっていきます。

というのも、エアコンのきいた室内にずっといると喉がイガイガ🤨

 

そんなとき重宝しているのが飴タイプのマヌカハニー「ロゼンジ」です。

冬は人混みでの対策に!と外出時にカバンに入れていましたが、これからの季節は屋内で使う機会の方が多くなりそうです!

 

 

 

ラウヒロゼンジが仲間入り!

今年から新たに『rauhī(ラウヒ)』シリーズのロゼンジが仲間入りしました。

1箱に、8粒入りのシートが3個もしくは4個入っています。

サイズ感は手のひらを広げて収まるくらい、名刺と並べるとこんな感じです!

 

そしてロゼンジでは珍しく、グレードが選べます!

ラインナップは MG80+ / MG200+ / MG400+ / MG510+ の4種類。液体タイプのマヌカハニーと同じように、自分の体調や目的に合わせてグレードを変えられるのです💡🤩

わたしはお財布的にも常備しやすいMG80+を普段使いに、ちょっと心配な日にはMG200+かMG400+を選んでいます。

 

MG80+[12個セット]
MG200+[12個セット]
MG400+[12個セット]
MG510+[12個セット]

 

 

よくある「マヌカハニー入りのど飴」とはちょっと違います

最近はコンビニやドラッグストアでも「マヌカハニー入り」というのど飴をよく見かけます。

手頃に買えて味の種類も色々あって、ちょっと喉を潤したいときや気分転換に便利な存在🍬

 

ただ、マヌカハニーに期待して選ぶ場合は、気を付けてチェックしたいところがあるのです。

 

一般的なのど飴の原材料表示には、まず「水あめ」「砂糖」が並びます。

それ自体が悪いというわけではないですが…

これは「のど飴をベースに少しマヌカが加えられたもの」であって、「マヌカハニーそのもの」ではありません。

どれだけ高グレードのマヌカと書かれていても、含まれる量が例えば1%程度であれば、体に届くマヌカの力も極々わずかということです。

 

ラウヒロゼンジ(そしてマヌカゴールドロゼンジも)は、マヌカハニーを飴状にするために作られたもの。

なので、90%以上がマヌカハニーでできています。

 

残りの約10%は、マヌカを飴状に固めるための植物由来成分で、マヌカハニーだけでは飴状に固まらないのでそこを補う材料です。

つまり、マヌカハニーそのものを一粒に凝縮したもの

マヌカの力が最大限に発揮されるのど飴なのです。

 

 

マヌカゴールドのロゼンジとの違いは?

これはきっと気になる方も多いと思うので、少しまとめてみます👀

 

どちらも

✅NZのMPI検査をクリアした高品質なマヌカハニーを9割以上配合

✅ニュージーランド国内で製造

✅NZ政府管理の機関で成分検査済み

という点は変わりません。

※マヌカゴールドのロゼンジは分析書を商品に同封していますが、ラウヒのロゼンジはご希望の方にメールでお送りするかたちです(お気軽にお問い合わせください✉)

 

違うのは

✅ラウヒロゼンジはマヌカハニー90%配合

✅マヌカゴールドロゼンジは更に高いマヌカハニー91%配合

 

それから、味・価格・箱サイズあたりでしょうか。

 

マヌカゴールドのロゼンジは豊潤で香ばしさのある風味。

ラウヒのロゼンジはよりまろやかで、やさしい口あたりです。

マヌカ独特の風味が少し苦手…という方には、ラウヒが合うかもしれません💡

 

価格については、マヌカハニーの配合量の違いもありますが

✅マヌカゴールドは世界中に供給があり日本での在庫が不安定になることもあるため、どうしても通常価格を高く設定せざるを得ない背景があります → その分、在庫状況に応じてお得なセールをおこなっております

✅ラウヒは生産者カイオラさんが小規模なファミリー企業であることと、家族・マオリを守るためのビジネスということから、無駄のないコストとスピードで、品質を保ちながらお求めやすくお届けできています

 

サイズ感の違いはこんな感じ。ラウヒは1箱に3~4シート入り/マヌカゴールドは1箱に1シート入りなので箱のサイズに違いがあります。

 

 

保管はなるべく温度変化のない涼しい場所で

ロゼンジは高温多湿が苦手です。

溶けても中身の品質は変わらないのですが、 シートから取り出すのがなかなか大変になってしまうので…

保管は冷蔵庫がおすすめ!温度も一定で管理しやすいからです。(我が家は野菜室🥬)

 

もし溶けてしまった場合は、冷凍庫に入れていただくと固まって取り出しやすくなると思います💡

 

 

これからの季節こそ、ロゼンジを

エアコン本格稼働の時期、大活躍のロゼンジ。

個人的には、会議の前や長時間しゃべり続けた後など本当にありがたい存在です。

声を使うお仕事の方にも手放せないと大好評☺️💞

屋外でも屋内でも、ロゼンジで一緒にケアしましょう🎶